”ミツバチ便り”

南足柄市、自然あふれる金太郎のふる里から、純国産の美味しいはちみつをあなたのご自宅までお届けします。

◎  この夏「経口補水液」を持ち歩きましょう 

 コロナ過のこの夏、マスク着用が必須! 暑い夏が一層暑く感じられます。

TVで「経口補水液を持ち歩きましょう!」・・・と。

こんな時、★飲む点滴★ イオン飲料水(ハニーウォーター)が、よりお役に立てます。


暑い夏、風邪の季節、スポーツイベント、二日酔いの朝に!! 

★飲む点滴★ イオン飲料水(ハニーウォーター)
 はちみつ+天然塩+薬局方のビタミンC原末(アスコルピン酸)  

血糖値調整作用、胃の不調の緩和、胃痛、胸焼け、胃潰瘍の予防、冷え性、便秘の緩和

 ★レシピ★ ペットボトル300ml分

 はちみつ・・大さじ1杯(21g)
 水・・250ml 
 天然塩・・小さじ1/16杯~1/8杯 
 ビタミンC原末(アスコルピン酸)・・小さじ1/8杯~1/4杯 
 (または新鮮なレモン果汁・・大さじ1/2杯) 

1、分量のはちみつ、水を合わせ、最小限の天然塩とビタミンCを加えて、
  材料が溶けるまでよくかき混ぜる。 
2、味を見て、分量の範囲内で塩分と酸味の調節をしてできあがり。


保冷ボトルに氷を入れて持ち歩き、この夏を乗り切りましょう。


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◎  生の野菜がこんなに美味しい! 

<< はちみつ練り味噌レシピ >>

食前の空腹時に、酵素、各種ミネラル、ビタミン、必須アミノ酸、タンパク質、有機酸補給手段として

材料(1人分)
 ・生味噌 …… 大さじ1杯
 ・天然はちみつ …… 小さじ1杯
   オプションで風味付けに
 ・ごま油、アルガンオイルなど好みの天然オイル少々
 ・山椒、唐辛子、柚子皮のすり下ろしなど好みの香辛料少々組み合わせる
  効能や用途によって好みのものを。

※天然はちみつと味噌の種類によって風味のバリエーションが豊かに。

作り方
1.分量の天然はちみつと生味噌を人数分練り合わせ、よく混ぜる。
  オプションで、少量のオイルや香辛料で風味付けを。
2.大根、きゅうり、にんじん、キャベツ他、好みの野菜なんでも、食べやすい形にカット、スライスして、適量を皿に並べる。
3.練り味噌を野菜につけながらいただく。

野菜を前菜とすることで、食事本番での血糖値、満腹感の調整やカロリー調整にも役立ちます。

★★ 花とミツバチと太陽の生命力。生命力には味がある。 ★★
      参照:「はちみつ日より」 前田京子著



◎  「我が家のはちみつ」をどう選ぶ? 

■薬になるはちみつは美味しい 

からだにいいはちみつ、

「精製や加糖、加熱のない、天然の純粋なはちみつ」は、

効能以前にまず美味しい♪ 

■「美味しい」と感じるとはどういうことなのか? 

上質のはちみつだけに備わったポイントがある。

「香りが高く複雑で、後味の長いもの」

美味しいはちみつの感動は確実に、その蜜源の花、花粉由来の香り高さに比例していて、

後味の長く複雑なはちみつほど、アミノ酸やミネラルなどの旨み成分が多く、

からだを養うパワーも高いということです。

■ひとさじの生命力 

小さじ1杯のはちみつ(約7グラム)のために、

ミツバチは自分の体重の半分ぐらいの大荷物を抱えて、巣箱との間を約500回も行き来しなくてはならない。 

はちみつは、花とミツバチと太陽の生命力そのものだ。

生命力には味があるのです。


★★ 花とミツバチと太陽の生命力。生命力には味がある。 ★★
      参照:「はちみつ日より」 前田京子著

◎  歯磨き後に”はちみつ”ひとさじ!? 

■寝る前にひとさじ 、または朝晩に蜂蜜ひとさじずつ

歯磨き後の蜂蜜ひとさじが虫歯予防に! また歯周病なども防げるそうです。 

持ち前の抗菌殺菌作用で、風邪のウイルスや、炎症をおこした粘膜を修復します。 

※但し、精製、加糖、高温加熱のない”天然はちみつ”を使用すること 

■はちみつとビタミンCで見えない敵と戦う

 暑い夏、風邪の季節、スポーツイベント、二日酔いの朝に!! 

★飲む点滴★ イオン飲料水(ハニーウォーター)
 はちみつ+天然塩+薬局方のビタミンC原末(アスコルピン酸)  

血糖値調整作用、胃の不調の緩和、胃痛、胸焼け、胃潰瘍の予防、冷え性、便秘の緩和

 ★レシピ★ ペットボトル300ml分

 はちみつ・・大さじ1杯(21g)
 水・・250ml 
 天然塩・・小さじ1/16杯~1/8杯 
 ビタミンC原末(アスコルピン酸)・・小さじ1/8杯~1/4杯 
 (または新鮮なレモン果汁・・大さじ1/2杯) 

1、分量のはちみつ、水を合わせ、最小限の天然塩とビタミンCを加えて、
  材料が溶けるまでよくかき混ぜる。 
2、味を見て、分量の範囲内で塩分と酸味の調節をしてできあがり。

 

★★ 花とミツバチと太陽の生命力。生命力には味がある。 ★★
      参照:「はちみつ日より」 前田京子著

 

◎  はちみつについて 

■「家庭薬」としてのはちみつ 

はちみつは、百年ぐらい前までずっと、抗菌剤の代表でしたが、

ペニシリンなど新薬が出来て以来、すっかりお砂糖代わりの甘味料となってしまいました。 

ところが、今世紀に入ってから、はちみつの抗菌剤や栄養剤としての効能やその仕組みが、

医療現場でも注目されるようになってきたとのことです。

■「百花蜜」家庭薬としての大黒柱に

サプリでいうとマルチビタミン、マルチミネラルみたいな「百花蜜」がおすすめ!

普段の体力、免疫力の底上げや、風邪、インフルエンザ、虫歯、歯周病、胃潰瘍、花粉症など

病気予防のための栄養剤、抗菌剤として、ひとさじ、またはふたさじを毎日常食すると良いそうです。

■薬になるはちみつは「美味しい」

「純粋はちみつ」だからといって、非加熱とはかぎらない。

「精製や加糖、高温加熱、農薬や公害汚染のない、

酵素やビタミンが生きている天然の純粋な完熟はちみつ」は、効能以前に、まず美味なのです。


はちみつを口に運ぶと、口の中になめらかに広がる甘みの向こうに、

草原や茂み、一面の花を咲かせた畑、あるいは樹木の立ち並ぶ様子が見えてくる幸せ。


★★ 花とミツバチと太陽の生命力。生命力には味がある。 ★★
      参照:「はちみつ日より」 前田京子著



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